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2007年2月11日に事務所(地図はこちら)開きが行われました。 3月25日に総決起大会を行います。(詳しくはこちら) 4月15日に出陣式を行います。(詳しくはこちら) |
わらび和雄後援会会長 三橋 武雄 |
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市民の福祉、医療など目標を掲げ、現実的努力に邁進する気力、知性、品格、身綺麗さ、高潔さ、実行力、そして国際性を備えた、わらび和雄氏を、歴史・文化のまち佐倉にふさわしい市長立候補予定者として推薦させて頂きます。 この度、わらび和雄氏が佐倉市長選挙の立候補を決意してくれましたので、私は心から喜び、自信を持って、市民の皆様に紹介いたしたいと思います。 今、佐倉市で必要な市長は、現市長の高潔さを引き継ぎ、高齢化、少子化の進む佐倉市において、市民とともに活力に満ちた佐倉市を創り、お年寄りから子供まで安心して、安全に、快適に暮らしていける「ふるさと創り」を目指す、市政のリーダーであり、それにふさわしいのは、わらび和雄氏しかいないと確信しております。 わらび和雄氏は、若いころから外国為替業務を専門に扱う東京銀行で国際的業務に携わり、長い海外勤務も経験してきました。 佐倉で事業を起こしましても、いわゆる充て職ではなく自発的に民生委員、社会福祉協議会、自治会、商工会議所、農協、ライオンズクラブ等で「世のため、人のため、佐倉のため」に社会活動を続けています。 この経験を踏まえて、市政を通じて市民の住みよいまち、ふるさとづくりに奉仕、貢献することを、わらび和雄氏自身の人生の目標と決意しています。 また、わらび和雄氏はその身辺が極めて身奇麗で、巨額の負債を抱えているとかスキャンダラスな噂も事実も無く、また、誰かの身代わりに市長になるとか、誰かの利権に貢献するなどの心配は全く無い人物であります。 久しく「地方の時代」と云われてきましたが、権限の伴わない負担ばかりが地方に増えて、地方財政はきわめて難しいものがあります。こういう状態をつくり、放置してきて、責任を感じない人では市長にふさわしくないのは当然です。 しがらみの無い、利権、恐怖、圧迫、癒着に支配されない市長による市政を実現するために、最も相応しいわらび和雄氏をご支援賜りますようお願いいたします。 |
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